企業様向け
出張プラン
「理想の自分と会社を表現する」
印象の良い人、印象の良い会社には、
お客様が集まります。
運動して健康をというだけでなく、大事なスタッフの皆様と企業様の「印象」を重視したeagle441独自のセッションをお届け致します。

3ヶ月セッション

月4回3ヶ月 / ¥550,800(税込み)

6ヶ月セッション

月4回6ヶ月 / ¥991,400(税込み)

年間カウンセリング料

健康管理士による指導(月1回)

¥129,600(税込み)

場所は、企業様の会議室・レクレーションルームやご指定交流センターなどで行います。ご相談ください。

企業の健康プログラムの必要性

・アブセンティズム(absenteeism):個人が体調などによりたびたび欠勤する状態

・プレゼンティズム(presenteeism):出勤はしているが健康上の問題で労働に支障をきたし最善の業務ができなくなる状態。

まず、近年、企業の生産力に悪影響を与えるものアブセンティズムとプレゼンティズムが大きく取り上げられ問題化しています。

 主に「具合が悪くても出社すること」と定義されているプレンティズムは従業員が物質的には仕事場にいても、身体的・心理的な問題によって仕事に対する気がそがれ、生産性が落ちている状態、と大きくとらえられてもいます。

人々は経済的な理由から仕事に対する熱意、といった様々な理由で体調が悪くても自分の意志で出社している人がいます。過去の調査から、(病気やけがで苦しみながら仕事をしている人な)健康が要素として起因するプレゼンティズムはアブセンティズムよりもビジネスにとってコスト的にさらに悪影響でありうるといえます。実際に、アメリカの金融機関、Sun Life Financialのある重役によると、「時間単位の損失で考えると、プレゼンティズムはアブセンティズムの約4倍」と言われています。24%(医療的ではないプレゼンティズムと同値)の従業員が能動的に仕事をしていない、というデータに先ほどの4倍、という事実を掛け合わせるとひどい将来像が浮かびます。

特に中小企業となれば、取引先や金融機関との付き合いなどもあり、実務上でも社長が一線を退くのはなかなか難しい。後継者問題があれば尚のこと、日々の激務のなかで自身の管理に気が回らず、社長の健康問題が倒産の引き金となるケースは後を絶たなくなっています。社長の健康リスクは、会社の経営リスクでもあるのです。
日本人の平均寿命は延びていますが、大切なのは元気に働ける期間 “健康寿命” です。
自身の健康が二の次になりがちな経営者さん。病院での早期健診・早期治療はもちろんですが、その前のリスクヘッジである生活習慣予防対策を最重要事項であります。

・↓「頭痛」「肩こり」「慢性便秘」「不眠症」「冷え」「低体温」=病気の立派な前触れ
・↓「高血圧」「糖尿病」「高脂血症」「肥満」=生活習慣病=死の四重奏
・↓「悪性新生物」「心疾患」「脳血管疾患」「認知症」「アルツハイマー型認知症」
現代において、日本人の2人に1人は何らかの睡眠の問題を抱えています。

不眠症は、日中のパフォーマンスを著しく悪化させ、金額にして年間25万円以上の生産性低下をもたらし、また、アクシデントやミスの発生確率を1.4倍にすることが知られています。残りの睡眠障害、たとえば極端な睡眠不足や睡眠の質の悪化も日中のパフォーマンスを低下させます。あるいは寝酒など、好ましくない生活習慣は、日中パフォーマンスの低下のみならず、将来の認知症リスクを2.5倍以上に増加させます。
スタッフの健康に対して効果的な施策を行わないことは、上記のような、将来の疾病に結びつき、そして日々のパフォーマンスも低下させる心身の問題や生活習慣が野放しになっていることを意味します。離職理由No1は自分や家族の「病気」です。

組織に内在するリスクと損なわれている利益を把握し、それに対して適切に予防となる対策を講じ、スタッフの健康と組織のパフォーマンスを向上させることが重要です。

「日本人の平均寿命は延びていますが、大切なのは元気に働ける期間 “健康寿命” です。自身の健康が二の次になりがちな経営者さんには、早期健診・早期治療をお勧めしています」
アメリカと違い、健康保険が充実?している日本は病院依存が高い。つまり病気になってから初めて健康を考える。病院は病気を治す事はできるが、健康にはできません。つまり、元の体には戻れないのです。フィットネス人口がまだ3%という事実もうなずけます。5年後10年後の人生設計は「今の健康」があるのが前提なんです。それなのに健康を意識する人は3%という現実。日本人97%は今の健康がずっとあると勘違いしているというのが現実なのです。

医療技術の発達により平均寿命が延びたことや、少子化が進み人口構成比率が大きく変わり、高齢者人口が膨らんだことから、日本は世界に先駆け超高齢化社会に突入しつつあります。しかし、健康寿命は全く延びていません。日本経済の牽引役として活躍した“団塊の世代” も人生の次なるステージへと移行する時期が間近に迫っております。在職時も退職後も、一番の関心はやはり【健康】。自身の為、家族の為にもこのキーワードを外して考えることは出来ません。一方、この2008年4月より生活習慣病予防の為の特定健康診査・特定保健指導が医療保険者に対して義務付けられております。

eagle441『健康カラダづくりプラン』
効果の高い保健指導サービスを実施する上では、多くの技術・ノウハウを蓄積している民間事業者にアウトソースすることが重要と考えられています。これらの社会的背景を鑑み、eagle441では「まずは自分のカラダを知り、“仕事における健康の大切さ” と“家族の為にも健康が仕事” が大変重要であり、運動のきっかけ作りが大切」と認識しております。私どもが実施致します『健康なカラダづくりプラン』は、単に働く皆様の、QOW(クオリティ・オフ・ワーク「仕事の質」)の観点からだけでなく、QOL(クオリティ・オブ・ライフ「生活の質」)の向上までを考え、実施するものでありたいとの願いが込められています。

fitness eagle441独自の法人様向けフィットネス

初回30分講習会無料実施致します。社員の皆様にビジネスにおいて、健康と運動の重要性を理解いただいた上で、フィットネスにご参加頂きます。

「ヨガ」「ピラティス」「ウォーキング」など専門性の高いメニューをそれぞれのエキスパートがご提供致します。

またオプションでは、スーツの着こなし、ワインのたしなみ、ネイル、エスコートメソッドなどビジネスシーンをワンランクアップするセミナーもご用意しております。

出張型により、「仕事=運動」「仕事の為の運動」として捉え、退勤⇒運動⇒健康という流れを作ります。

一般的なスポーツクラブ法人会員は、ただスポーツクラブに通わせる「社員任せ」となり、通わない社員が多いのが現実。月会費だけ支払う「幽霊会員の構図」となり、金銭面の補助的な福利厚生と堕落し、企業として社員の健康の為の福利厚生からは程遠いものとなってしまいます。

一般的なスポーツクラブ法人会員の料金体系は、入会金、月会費、法人チケット代など数百万単位です。fitness eagle441の企業様向け出張プランは、より安価で、経費抑制できます。

月1回健康管理士による健康についてのカウンセリングを企業様ご担当者様とご相談させて頂き、実施致します。

お客様とヒアリングした上で、フィットネスメニューをカスタマイズし、ご提供致します。

変革オプション

変革オプション

ピラティス バレトン

ピラティス バレトン

ウォーキング

ウォーキング

ヨガ 体幹 サーキット

ヨガ 体幹 サーキット

担当インストラクター

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※ご予約、お問合せはメールで承ります。翌日中には返信致しますので、お日にちに余裕を持ってお問合せ頂ければ幸いです。
Address 神奈川県小田原市蓮正寺773
We are open 10:00〜17:00
Phone 090-5758-0876
E-mail info.eagle441@gmail.com

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